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2008/07/01    医療

 

日ごろ何となく当たり前のように 医療 を払っている。しかし、 先日 今年 の「仮 算定 」が来まして、年々と 上昇 する事を 認識 させられた。 税金 関係 の大まかなデータは コン ピューター に入っているから、 一度 計算 してみた:

平成 9年と 平成 19 年度 を比べた。

年間 売り上げに関して 平成 9年は私のい間までの 最高 記録 だった。それに比べて 平成 19 年度 はその値の約 半分 (51.02%)までほぼ 直線 落ちてしまった。


計算 によって生まれてくる「 数字 マジック 」い基づいて 所得 金額 途中 所得 が増えていないのに妙に 上昇 したが、 最終 やはり 平成 年度 に比べては分近く(56.66%)まで落ちてしまった。


それに対して「 社会 保険 料」、つまり 年金 医療 保険 料が特に 過去 の3−4 年間 にかなり 上昇 している。 平成 年度 に比べて120.34%まで上がった。


つまり、 実質 収入 は50%にも減ったのに、 医療 保険 料は20%も高くなったのは、 医療 保険 料が 実際 10年前よりほぼ倍になった!ただし、 医療 の「 サービス の質」は同じ 期間 中では( 個人 印象 ですが)決して倍ほどよくなったわけではない。

 

このような 変化 を感じるのはきっと私だけではないでしょう・・・

 

2008/07/01     I had a dream .....

昔 − 夢が未だいっぱいあった頃 − 時々聞かれた:将来何をしたい/なりたい?

その時何時も「この手で世界を変えたい」と答えた。
お金や権力の事ではない:文字通り「手」の仕事で世界に影響を及ぼしたい。
生意気でしょうが、治療者に相応しい「魔法の手」をしていると勝手に思い込んでいる。その手を使って、間の価値をを生み出したかった、職人として。

でも、既に51歳にもなって未だ自分の「天職」だと又思い込んでいる職業の基本もできていない、その夢を改めるべきでしょう:
三流の職人として何とか頑張る。

前ほどいい夢ではないが、これも悪くない・・・

 

2007年11月23日: 外国人の差別

私は永住権者で、30年間日本に住んで/働いているドイツ人です。妻は日本人、四人の子供は全て日本に生まれ、育ち、日本の学校に行って、将来日本国内で税金収めるようになるだろう。4人の内3人はまだ2重国籍を持っている。一旦国を出たら、「帰国」する際指紋が取られるだろう。
ドイツにいた両親は既に亡くしたので日本は現在私の唯一の「故郷」です。私の持っているもの、している事など全て日本の関連する行政機関に記録している。今更私の指紋を採取(搾取!)することによってテロ行為が防げられるのは**極めて想像いし難い**。
もし妻は今ドイツに行ったら向こうでも、「帰国」の際にも指紋が取られない。
私の「帰国」はどこが違うのか。
どのような根拠で私は北朝鮮人より監視しなければならない「危険人物」と判定されるだろうか。

「新システム」はテロ対策として全く役に立たない:明らかに外国人への差別だけだ。国内で日本人同士このような行為は「いじめ」と称することが流行っている。

そして、ディジタルのデータとして保存する指紋や顔写真では結局誰が何をするのだろうか。最高に「プライベート」なデータは年金記録より真面目に管理されるともかなり信じがたい!

このような発言すると今度真夜中に秘密警察に逮捕され、尋問(拷問)されるのは時間の問題だと覚悟した方が良いだろうか。それとも指紋データが「流出」(販売)されてから他国の秘密警察の標的になるのか・・・

此れほどの差別を受けるととても日本は「美しい国」だと思えなくなる!

Thomas Blasejewicz

上記の文章内閣官房、内閣法制局、内閣府、総務省、法務省、外務省への送信依頼を受付ID:0000114625で受付ました。

2007年8月9日:中国人・・・
私は思春期に中国の古典や哲学の本(ドイツ語訳)を読んだから人生が変わったといえる。しかし、最近次々と出てくる「中国人による不審」の為私は何かの「中国の」に出会うとほぼ反射的拒否反応を起こすようになってしまった。

先日日本対中国のサッカー試合後中国のチームが負けたから日本人サポートに物を投げ付けたり、怒鳴りつけたり暴力的になったそうです。中国人は日本の事余り好きではないのはご自由の選択ですが、「スポーツ」というものはお互いに FAIR な競争を**楽しむ**ものであるべきでしょう。スポーツを通して健全な体と作り、健全な体を通して健全な精神を作る。古代ギリシャのオリンピックに基づく基本概念です。中国ではそのような精神を理解しようとするよりも、自分の都合に合わせるようにこの美しい概念を曲げている動きが鮮明に出ている。

又は、スーパーのサービススタンプを集めてキッチンナイフのセットという商品と交換した事ある。キッチンナイフは無論刃物がある。そのハンドルは金属のように見えるボルトが三本で貫通されるようにも見える。そのような構造であれば、ハンドルは絶対刃物から離れられない。しかし、中国製のキッチンナイフを始めて使った時、プラスチックのハンドルに僅か2cmにしか嵌めていない脆弱な金属の出っ張りすっぽりと抜けた。危ないところだった。つまり、ハンドルを貫通する金属のように見えるボルトが全て嘘だった。中国人は多分これに対して「売ればいいだろう」と思っているだろう。
等等等・・・・

どこまでもお構いなし、どこまでも嘘八百!
思春期私を感動させた偉大な伝統を持つ民族は老年期に迎える私を大いにがっかりさせている!!!

 

2007年7月23日Digital world
先日アメリカの方から翻訳に関する問い合わせが来た。全く知らない人が初めての頼り次の如く始める:
Hi Tom,
I have a small bit of text in my Japanese page that needs real translation. 
それに対して私は全く知らない相手からこのような突然、条件もはっきりしないで商売するのは遠慮すると答えた:
"Good evening, thank you for your mail, but I believe this is not really a proper way to "do business". (assuming that you want to do business)
そして私の名前は "Tom" ではないことを指摘し:
Probably I am too old(-fashioned) for this world, but I DO have a name:
Blasejewicz, or Thomas Blasejewicz, either of which is usually preceded by "Mr." Not "Tom".
それに対して相手は:
Also in the digital world people do talk quickly and not as formal. That is how business is done, people can get to know each other later。

これが現在のディジタルワールドの「常識 / 礼儀」であれば、私はその世界に余り住みたくないと思います。 

 

2007年5月4日: 人間関係

先日いったんドイツに帰った時、お兄さんの奥さんに「何でお話している時自分の家族の者を「名前」ではなく、「人間関係」を表現する呼び方するのでしょうか。」と聞かれた。そこまで自分で全く気がつかなかったが、家族の話をすると「長男」や「三男」などの表現を使っていた。日本では極当たり前ですが、ドイツではそれぞれの人の名前を使うので、ドイツ人として大変違和感を覚えたようだ。

私は30年近く日本にいる間自分にも気が付かなかった内に日本的な思考パターンを身に付けたようだ。

 

2007年5月4日: Timeless 

最近治療に関する広告は例外なく時間単位で料金を記述する。例えば40分は6000円、つまり1分当たり150円となります。流行の「クイックマッサージ」も10分で1000円で超過分は別料金となります。しかし、患者は果たして自分の悩みを「何分」で打ち明けられ、治療者は果たして「何分」以内患者を「診る」事出来るのでしょうか。  私は治療に掛かる時間を指定しないほうが良いと信じています。悩みの多い患者の場合治療時間当然長くなる。それに対して何かのケチも付けません。

且つで日本の医療に強い影響を及ぼしたドイツでは「外来診療」を “Sprechstunde” =「話す時間」と言ます・・・

 

2006年8月1日: 見られている

先日ある人からメールが来て自分のブログへのリンクを私のHPに載せて欲しい。私はその人知りませんが、相手が私を散歩中見て、次のような事を自分のブログに書いた:

「波が高い日で、真名瀬の海岸沿いの道を歩いていても、端っこの方を歩いていないと波の飛沫がモロにかかってしまうような有様だった。

波が岸壁に当たって盛大に飛沫を上げる瞬間をシャッターに収めたり、突然現れた船虫に驚いたりしていたして子供みたいにはしゃいでいた時、レストランのコスタ・デル・ソルの手前の角まで来ると、ふと前方の岸壁の上で、一人の人物が立って海を眺めているのが見えた。重ねて言うが、歩いていても下手をすると飛沫を浴びてしまうほど波が高い日の事である。僕らは「何だか変なオヤジだな。自殺する積もりじゃないだろうな」なんて噂しあっていた。

傍まで歩み寄った時に、それとなく様子を窺ってみると、デイパックを背負ったその人は白人の中年男性だった。

外国人ならこの辺では珍しくはないが、傍に置いてあった、その人が乗ってきたらしいマウンテンバイクを見た僕はまた意外な思いにかられた。「トーマス鍼灸院」と書かれてあったのだ。あの方はトーマスさん?葉山に住んでいる外国人の方は珍しくないけど、鍼灸院を開業していらっしゃるの?どちらからいらしたの?欧米の方にしか見えないのに、何故に東洋医学?

帰京後に調べてみると、このトーマス・ブライゼーエービッツ氏はドイツのご出身だそうである。ご本人のHPによると、12歳から柔道や合気道を習っていたそうなので、日本文化への憧れは子供の頃からあったらしい。

20代で来日して東洋医学を学び、鍼灸師の資格を取った。葉山で開業して11年目だそうである。」

 

2006年7月23日: 驚き

先日私にとって「普通に」治療院から自宅へ帰る途中で少々海を眺めた。自分の自転車に「トーマス鍼灸院」と書いてあるので通行人(東京住まいらしい)の人はそれに気付いて、帰宅後調べて私の事(このHPを見て)何でも分かってしまったようです。この現象は面白いと同時「恐ろしい」事でもある。

 

2006年4月16日: 手は「楽に」

手は電話機です。
治療する前に「診察」(良く(手で)診る)する必要ある。
その時手で相手を触って体表のデータを読み取る。(病気の「話を聞く」)。
自分の手が突っ張っていたり、精神的手に集中できないなら、
まるで電話回線が話中であるような状況。

反面に治療をするにはこちらの「力=気」を相手に伝わせる(そんなことが出来たら)にも手が relax 出なければ、
その「気の流れ」が妨げられる、再び電話回線が話中であるような状況。

つまり手が柔らかくなければ相手の話も聞けないし、こちらの話も伝えられない!

そう言う訳で頭の勉強の他に手を柔らかくにして、少し自分の脳と手の会話を信じてください!

 

2006年4月07日: ITと人類の健康

私は何も分からないが、もし現在全世界を結ぶインタネットが人類の健康状態を反映するならば、人類は死ぬほど病気だと間違いないでしょう。ヴィルス、ワーム、ハッカー等などの病的行為/現象が氾濫し、communication を取ろうとする人を獲物にする。ヴィルスは「繁殖」でさえする。

毎日この「病原体」を駆除するので忙しい!!!(忙しい=心を亡くす!)

 

2006年1月16日: ボディが見えない

ある会社の広告には患者のための使い捨て服もありました。

女性の患者はこちらの経験に基づいても肌を見せる事に関して非常に強い抵抗があります。それは間違いありません。しかし、こちらは一応「職人」としてお仕事します。この職業に関して作業の第一報は常に綿密な観察から生まれる診断/病態の判断する事です。例の広告では「ボディや下着が透けにくい」と書いてある。下着は兎も角ですが「ボディが見えない」のは東洋医学の基本となっている四診の一つ望診を妨げます。血液検査、画像診断等を使えないこの職業に於いて望診を妨げる事は決して望ましいとは思えません。

 

2006年1月10日: 雑音

騒音は英語で "noise" と言って、音以外も様々な「邪魔な信号」を指している。文明社会では人間があらゆる情報/信号/刺激で溺れさせてしまうから、通常の刺激に対して反応しなくなるようだ。

 内に定期的に「置き薬」を売りに来る人がいる。お薬と同時にちょっとした(宣伝用)パンフレットを置いておく。それは "Super Health" とのタイトルを持っている。「健康」さえあればいいだが、今の世界ではそれが同時に発生する雑音のため「不十分」だから、「超健康」でないと誰もみもしない。また、先日カナダ産の蜂蜜を買ってきた。英文では "Country Farm Honey" となっているのに、日本語のシールでは「スーパーナチュラルクリームハネイ」となってしまう。「自然」だけじゃ刺激が足りないから「超自然」の蜂蜜にならなければならない。超自然の蜂蜜でいったいどんな蜂蜜でしょう。

 

12月11日: ドイツ人鍼灸師の戯言・・・

 最近大変な話題です。多数の賢者が多くの解決方法やアイディアを提供し、合同で知恵を絞っているようですが、それらの方々はもしかしたら臨床現場知らないじゃないかと言う気がする。 先日類似の内容を経済新聞にも投書したが、どうやら取り上げなかった。 

 年々に増えつづけて医療費を少々抑制(その増加率のこと)をしたいようでしたら、最終的患者の負担になるあらゆる措置を取る前に一度医療現場の「習慣」や「常識」を考え直す事を進めざるを得ない。○○大学教授に調査依頼するのではなく、一般庶民の「医療消費者」あるいは医療現場で働いているスタッフから「事情聴取」する。医者以外! 

 私の臨床経験では例えば肩の痛みを訴える患者が整形外科にかかった時、医者は触診や理学検査を試しもしないで先ずMRI撮影を注文した。病態は(無料?)の触診で充分把握できたにも拘わらず、凡そ4万円がかかる検査が行ったが、得られた情報は触診や理学検査を勝る物ではなかった。点数稼ぎだとしか考えられない事態。職人気質はどこに行ってしまったでしょうか。このような「医療」スタイルが全国のレブルで「常識」として行われているので、発生する「無駄」の医療費は天文学的な数字になるでしょう。

  または処方の無駄も極めて多い。特にお年寄りでしたら、一方正体充分理解していない薬剤を処分する患者もいる。一方もういらないお薬はいつまでも処方しされるのも日常の臨床事実です。そのような形で無駄使いされる薬剤の全国で一年を通して兆単位に違いない。(当然、その実態を明かす調査は私が知っている限りないようです!医師会、製薬会社、厚生省などの幾つかの団体はその実態を知って欲しくないかもしれない) 

 更に、確かな情報によるが、医院を経営している医者は税金対策として「医院」を「医療法人」として登録し、自分自身に月給200−300万円を与える!月に300万円程頂かなければならないほどの仕事はしないと確信すると同時にその額も当然最終的医療消費者が払う(医療保健として)。 真面目に一生懸命働いている医師も沢山いると信じたいが、上記の状況も決して「例外」や「珍しい」事ではない。医師会や厚生省がこの状況を維持しようとしていることも残念ながら否定できない。 どこを削ってどのようなサービスを維持するかを少し考えて欲しい。

 

11月20日: 鳥インフルエンザ

 再び人類が顕微鏡でナイト見えないほど小さな敵の攻撃に曝されている。その危険は決して侮ること出来ないが,慌ててしまうと矢張り見えるものが見えなくなる。

 現時点では「特効薬」がないそうだ。鳥インフルエンザヴィールス自体も刻々と変化しつづけている。もし「特異的な」治療法がないようでしたら、数千年の実績を誇るべき治療法を一度視野に入れても損はないでしょう。

 お灸は「非特異的に」人間の免疫機能を活性させる事は、疑問を持てずほどはっきりと証明されているようだ。ならば、病気になるまで待って、それから果たして安全かどうかが不明な薬剤を投与することは余り賢くないと思う。そして現在市販されている新薬以外、商売の極めて上手の中国人はそれなりに高価な「特異的に効く漢方薬」を発売するのも時間の問題と予想する。SARSの時もそうでしたから。

 ならば、是非安価であって、それぞれ個人で自宅に実行出来るお灸をお奨めしたい。商売にはならないが、国民の健康が心配であれば、この方法を思い出してもらいたい。

 

 

9月24日: 忍者

以前にも触れたと思いますが、自転車乗る日本人の大半はどうやら忍者が好きです。夕方になってあたりが暗くなっても前後電気付けない。それに暗い服を着ていれば、その自転車と接触する(車を運転すれば)寸善まで分からない。そのような「忍者作戦」では誰が得するでしょう。歩行者、他の自転車、自動車:どの立場ととっても「危ない」しかない。それとも自転車で忍者作戦を実行する人は全員泥棒(見られて困る)と思えばいいのか。

 

7月17日: 暑い暑い

夏だ。外は暑いです。そうすると忽ち全員「暑いですね」と悲鳴をあげる。

ついこの前までは「今日は寒い、ヒーター付けて」との決り文句でした。

それでなければ「雨は嫌だね」とか「今日は湿気が多くて鬱陶しい」、「風が強い」等など。

つまりどんなお天気であろうか、何かと文句言わざるを得ない人が多いようだ。しかし、夏は暑い、冬は寒い。雨も風も自然の内。

日本人はこのような気候に関する表現は挨拶代わりに使うとも言われているが、私の感覚としてそれぞれの状態をもう少し素直に受け入れてもいいはずだ。

環境破壊を抑制するにも是非この「受け入れる道」をお勧めしたい。

God, grant me the serenity to accept the things I cannot change,
the courage to change the things I can,
and the wisdom to know the difference.
- Reinhold Niebuhr

 

 

6月28日: HPの編集や変更が**非常に**時間が掛かる。最簡単で短時間で編集、アップロードできる方法なないでしょうか。

 

12月5日:長い間書く時間が無かった。申し訳ありません。

このごろ自分は仕事で余りにも忙しいから健康状態が下り坂になりつつあります。日ごろ患者に伝えるアドバス/警告は如何にも的確だと痛感します。それで自分はその常識に従わないなんて・・・

「医者の不養生」と言うことになるでしょう。

 

8月16日: 観光客とゴミ

 中々書く暇がなくて申し訳ありません。又「夏休み!お盆休み!海へ」

と言うシーゾンになった。しかし、私は葉山町町民として(観光客は商売の相手ではない、幸い)決して喜ぶものではない。なぜなら:観光客は何人が必要とする重たい荷物を運んで海辺でBBQを楽しんでいるのは結構だが、最初のにもとの本の一部の重さにもならないゴミはほぼ全部そのまま此処に残す!

お蔭様で海のみならず、道、山、駐車場 - どこ見てもゴミだらけ、町の名前でさえ変えないといけないじゃないかと思ってしまう:葉っぱの山の街ではなく:ゴミ山町へ。今日出勤の際交差点の近くに観光客と思われる二人の男性が歩き、一人は近くの店で買ったパンを食べ、その袋(ゴミ)をそのまま道にポい。私はその人を通りながら「此処にゴミを捨てるのは汚いぞ」と声をかけたが、相手が何がおかしいかと全く理解できない顔をして・・・・・

 

7月30日    中々「毎日」書けない。

来週又挑戦してみたい。前回の続き:

 このシーゾンは如何にも「現代風」のわがまま病が世間を狂わせてしまうのは

夏休み中特によくわかるような気がする。

 

6月27    地球を汚す時期-再び

 夏になると気温が上がることが自然でしょう。しかし、それはすぐにも「暑い」と文句言う人が非常に多くなります。海岸がで優雅の夕日を鑑賞したい人は大勢いますが、外が「暑い」のは気に入らない。よって、当然のこと、クーラーを使えるためエンジンかけぱなしのマイカーから見ることにある。それは地球温暖化を悪化させてしまう他に他人に強制的に排気ガスを吸わせることになる。

 でも他人のことは余り気にしなくてもいいでしょう・・・

 

 

6月13日: ファッション:

 「ファッション」と言うものには全世界のレベルで恐らく年中に行われている戦争よりも巨額がつやされている(浪費されている)事考えたことはあるでしょうか。なおさら、多くの国々は防衛に使うお金の10%未満の額しか教育に使わないと考えるなら、ここに「庶民の力で世界を変える」機会があるように思う。例えば、通常一年一回ファションアイテムに使うお金を教育ファンドに寄付する・・・

 昨日、今日東京に出かけた。「ファッション」としてわざと「汚い」、「変な」格好するのが流行っているらしい。それに伴う蜥蜴(トカゲ)のようなヘアースタイルを含めて私は考えたくも無いほどの費用を労力が掛かっているでしょう・・・

6月9日: 「普段」のこと

普段いつもやっていることによって具合が悪くなる人はいる。例えば私のように長時間コンピュータの画面を見る人。そういう人は「首」に関して普段と違う運動(斜めの動く、螺旋系の動きなど)すれば症状が改善する可能性ある。

逆に普段余り運動しない人がいきなり体に普段になる運動をすると筋肉痛になったり、最悪の場合怪我をする。

つまり「普段」は薬にもなり、毒にもなり得る。自分の普段と目標を良く考えましょう。

 

 

Women and wine make kingdoms fall,
But study does no harm at all.
(Song dynasty, 960-1279)